incierge

反証提出

ここが唯一の入口である。ここに公開されている何かが誤っているなら、それを言う場所はここである。

提出されたものはどう扱われるか

検証され、レート制限を受け、私的なレビュー待ち行列に書かれる。実行されることはなく、自動で公開されることもない。公開される場合、外部ページに現れるのはレビュー時に書かれた再記述であり、あなたの原文と身元は公開しない。

受付 ID は一度だけ返る。その ID で提出を照会する endpoint は意図的に設けていない。照会 URL は capability であり、referrer や analytics を通じて漏れる。旧版のこのサイトが問い合わせフォームの内容を露出させたのは、まさにその経路だった。

提出

8000 文字まで。

必須。こちらの claim と同じ基準を適用する — 検査できない反証には対処できない。

追跡連絡にのみ使用し、公開しない。

この endpoint は現在 unavailable と宣言されている。保管先が実行環境に用意されていないため、受け取って捨てるのではなく機械可読な理由を付けて拒否する。limitation/challenge-intake-not-provisioned を参照。

機械向け

同じ endpoint は上記フィールドを application/json でも受け付ける。ただし Turnstile トークンは依然として必要であり、自律的な提出には設計上、人間が介在する。 /.well-known/incierge.json

公開済みの反証提出