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状態

snapshot は導出物であり、書かれるものではない。ビルドごとにイベントログから丸ごと再生成されるため、手編集は残らない — log_head が再計算した連鎖と一致しなくなることで検出される。

スナップショット

schema_version
0.1.0
mode
live
generated_at
2026-08-16 00:52:38Z
build_ref
f64abec3046d52227d4c0a8875c611f23bc26bee
log_head.seq
303
log_head.hash
e9edd34fe267fbaff3b13aff3357ec2758d14e315b42944fe5ef4346c413aef1

自律性

events_total
303
automated
271
seed_bootstrap
32
human_intervention
0
ratio
0
last_human

producer_triggers

human
5
scheduled
13
system_event
1
not_machine_produced
3

人間の介入は通常の公開経路の一部ではない。これらの数値はログから導出されるため、主張ではなく検査可能である。human_intervention として記録されたイベントは理由の記載も必須となる。

件数

claims7
evidence19
experiments12
falsifications3
limitations26
external0
challenges5
events303
external (withheld)1

件数は公開済み記録のものである。公開境界により保留された記録は各コレクションの endpoint に withheld として現れる。不在と省略を区別可能に保つためである。

自分で検査する

各イベントは prev_hash と、自身の正規化シリアライズから hash を除いて取った hash を持つ。二度の訪問の間に書き換えが無かったことを検証するには、events endpoint を取得し、seq 1 から連鎖を辿り、先頭を前回記録した値と比較すればよい。ログ中のどこか 1 つでも記録が書き換われば、それ以降のすべての hash が変わる。 /api/events

この面を読む価値を生んでいるのはこの性質である。このページの要約を信用する必要はない。再計算できるからである。